Komipibu_tumblr

weblog

Jan 28
“パブリックアイ賞(Public Eye Award)とは、毎年「最も無責任で社会正義に適わない企業」を決定するための賞
ベルン・デクラレーション(BD)とスイスのグリーンピースによってコーディネートされ、世界各地からNGOが参画している。スイスのダボスで開かれる世界経済フォーラム(WEF)の年次総会に対抗するイベントとして2000年以来開催されている。wikipediaより”
東電は何位?世界最悪企業2012年ランキング決定 - NAVER まとめ

Jan 27

Jan 24


Jan 23
“とある日。ある出会い系業者から「500万円当選しました」との迷惑メールが。んじゃ、500万円ちょーだいとのことで、業者を訴えてみました。その記録をブログ形式にて綴ります。” 出会い系サイト運営業者を訴えてみた(出会い系訴訟の巻) アクアディズ

Jan 21


Jan 20
“最近では世界最速のインターネット網を備えた世界トップ50都市の内38都市が日本だという調査結果もあると。加えて1989年に比べて日本円は対ドルで87%、対ポンドで94%も価値を挙げているし、失業率4.2%はアメリカの約半分だし、1989年以降のアメリカが経常赤字を4倍以上に増やしているのに対して同時期の日本の経常黒字は3倍に増えている” 日本の失われた数十年は作り話か? 経済危機直面の欧米で議論(gooニュース・JAPANなニュース) - goo ニュース




54kan:

最近紙に字書くことが多いので身にしみます

54kan:

最近紙に字書くことが多いので身にしみます

(via vampir)


Jan 19

無理難題から逃げずに
自分の限界を広げる

映画『ラストエンペラー』への出演依頼が来たのは『戦場のメリークリスマス』の3年後、1986年です。撮影現場には名だたるプロばかり。僕はたくさんのダメ出しをされながら何とかついていく。北京、大連、長春と撮影が続く中で、ベルナルド・ベルトルッチ監督は、溥儀(ふぎ)が満州皇帝として即位する場面に生の音楽を入れたいから「戴冠(たいかん)式の音楽を、すぐに作れ」と僕に言うのです。

それまで役者として参加していたのに本当にいきなりで、しかも僕は中国の音楽をほとんど聴いたことがない。せめてピアノが欲しいと頼んで旧満州映画協会から借りました。ここでも引き下がりたくなかったのです。

撮影が済んでから半年、今度は『ラストエンペラー』の音楽を作れ、とまた急な依頼が飛び込んできました。制作期間はなんと1週間だという。何とか頼み込んで2週間にしてもらったものの、むちゃもいいところです。ただそれを押してでもやりたいと思わせる才能あふれる監督だったのですね。普通、人間は自分で自分に無理難題を出すことはない。「我に七難八苦を与えたまえ」なんて思う人はほとんどいない。けれど他人はやるんです。映画監督はとくに常軌を逸してるけど、でもそういう人と仕事をすることが自分の限界を広げる重要な機会になってくる。幸運なことに思いもつかない仕事をやれと言われたら、まず自分をそこに投げ込むことです。

「甘ったれるなよ」  坂本龍一が語る仕事-3  巨大な才能に自分を投げ込む (via micamica) (via kml) (via ipodstyle)

2010-04-09

(via kyo-ju) (via fujihajime) (via kzgwss)

(via natu-rou) (via musashi0129)

日本の医師は本当に立派。朝昼抜きで必死に患者に対応。それでも患者は「予約から30分遅れだ」とイラつく。「あんたアメリカだったら医師が予約よりランチやファミリー優先でどこかへ消えちゃうし、まずあんたの予約自体今日入っていないよ」と言いそうになる。日本の病院で文句言うとバチ当たる

Twitter / @kotarotamura

田村耕太郎さん。

(via kikuzu)

(via petapeta)


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